「ZenFone Max」のスペック

2月 20

大容量バッテリーが搭載されていて他の端末にも給電することができ、マルチタッチに対応している大型液晶ディスプレイや高性能カメラなどを搭載しているハイスペックスマホが「ZenFone Max」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約77ミリ、高さ約156ミリ、厚さ約10.6ミリ、重さ約202gになっており、カラーバリエーションはホワイト、ブラック、ゴールド、シルバー、ブルーの5色が用意されています。
ディスプレイはマルチタッチに対応していてゴリラガラス4を採用した約5.5インチ高解像度IPS液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーは他の端末に電源供給できる便利な5,000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはクアルコムスナップドラゴン410クアッドコア1.3GHzを搭載していてRAMが2GBになっており、ストレージ容量は8GBと16GBが用意されています。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されていて、HDR撮影機能やパノラマ撮影モードなどが備わっています。

「Diginnos Mobile DG-W10M」のスペック

1月 29

デュアルSIM対応でWindows10を搭載し、背面カバーが着せ替え可能になっているスマホが「Diginnos Mobile DG-W10M」です。
着せ替えカバーはブラックとホワイトが用意されています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約154ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さ約154gになっており、バッテリーは連続通話時間約400分となる3,300mAh大容量バッテリーを搭載しています。
ディスプレイは約5インチの大画面高精細液晶ディスプレイを搭載しており、高速な4G LTE通信に対応しているため快適な通信で楽しむことができます。
CPUはクアルコムのMSM8909クアッドコア1.1GHzを搭載していてRAMは1GBになっています。
ストレージは16GBでmicro SDカードを使用することで64GBまで増やすことができます。
カメラは約800万画素のメインカメラと約200万画素のサブカメラを搭載しています。
この他にはデュアルSIM対応になっていますので海外に行った時でも便利ですし、ワードやエクセルなども標準搭載されていますのでパソコンとの連携も可能となります。

「Lenovo ZUK Z2」のスペック

1月 23

ヘルスケア機能を備えていて、更には豊富なセンサーも搭載しており、濡れた手にも反応が素早い指紋認証リーダーの「U-Touch2.0」が付いているスマホが「Lenovo ZUK Z2」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約68ミリ、高さ約141ミリ、厚さ約8.4ミリ、重さ約149gという軽量コンパクトボディになっていて、カラーバリエーションはグレーとホワイトの2色が用意されています。
ディスプレイは液晶がゴリラガラスで保護されている約5インチ高解像度LTPS IPS液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーは連続2日間使用可能な3,500mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン820クアッドコア2.15GHzを搭載していてRAMは快適な動作を実現させる4GBになっています。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されており、どちらにもF2.0の明るいレンズが採用されています。
また、高性能な手ぶれ補正システムを備えていますし、ハイスピード・フォーカシングやスポーツ撮影機能などが付いています。

「ZenFone 4 Pro」をエキサイトモバイルが10月27日発売、一括8万5800円

1月 16

エキサイトは、MVNOサービス「エキサイトモバイル」の取り扱い端末に「ZenFone 4 Pro」を追加し、10月27日に発売しました。価格は一括払いの場合で8万5800円(税抜)です。エキサイトでは、「ZenFone 4 Pro」(ZS551KL)のピュアブラックをラインナップします。メモリー(RAM)が6GB、ストレージが128GBで、ディスプレイに有機ELを採用します。背面にはデュアルレンズカメラを搭載し、光学2倍ズームのほか、高画質な10倍ズームも可能。自然なボケ味を演出するポートレートモードやRAW形式での撮影、PROモードなども備えます。ディスプレイは約5.5インチ、1920×1080ドットのAMOLEDで、表面ガラスはCorningのGorilla Glass 5で、チップセットはSnapdragon 835で、メモリーは6GB、ストレージは128GBです。OSはAndroid 7.1.1で。Android 8.0にバージョンアップが予定されています。

ソフトバンク、「AQUOS sense basic」を2018年2月発売

1月 10

ソフトバンクは、法人向け端末として、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS sense basic」を2018年2月中旬以降に発売します。「AQUOS sense basic」は、シャープの「AQUOS sense」の派生モデル。5インチのIGZO液晶ディスプレイ、3GBのメモリー、32GBのストレージなどを搭載します。廉価モデルの「AQUOS sense lite」と同様に、ディスプレイガラスは縁が湾曲した2.5Dガラスではなく、2Dガラスを採用。AQUOS senseより、やや質感を落とした塗装を施しています。さらに、FeliCa(おサイフケータイ)と指紋認証センサーを省くことで、導入コストを抑えているのです。ソフトウェア面でも法人向けのカスタマイズが施されていて、「エモパー」は非搭載となる。OSは発売当初からAndroid 8.0を搭載します。そのほか、AQUOS senseシリーズ共通の特徴として、IPX5/IPX8、IP6Xの防水・防塵をサポートします。水滴がついていても操作しやすいタッチパネルとなっているのです。

Wiko、18:9ディスプレイ搭載の「VIEW」シリーズを発表

12月 23

Wikoは、「IFA 2017」の会期初日となる9月1日にプレス発表を行い、18:9のディスプレイを搭載した「VIEW」シリーズ3機種を発表しました。Wikoはデザインの良さとコストパフォーマンスの高さで、欧州を中心にシェアを伸ばしているフランスの新興メーカーです。今年2月には日本国内市場向けの第一弾となるスマートフォン「Tommy」を発売し、注目を集めているのです。プレス発表の冒頭、直近に発表されてきたモデルとして、カメラで撮影した写真をシェアする機能を強化した「WiM」シリーズ、マルチメディアコンテンツなどのエンターテインメント機能にフォーカスした「UPULSE」シリーズ、国内向けに発売された「Tommy」の後継モデルで、NFCによるモバイル決済も利用可能な「Tommy2」などが紹介されました。これらの現行機種に続く新しいモデルとして、今回発表されたのが「VIEW」シリーズになる。「VIEW」「VIEW XL」「VIEW PRIME」の3機種から構成されるラインナップで、基本的なデザインなどは共通です。

「Xiaomi Redmi Note 4X」のスペック

12月 22

限定モデルが用意されており、高性能CPUとカラフルなカラーも用意されているスマホが「Xiaomi Redmi Note 4X」です。
初音ミク限定モデルとカラーバリエーションがグレー、ゴールド、ブラック、ピンクの4色が用意されており、メタル素材を採用しているフルメタルボディが特徴となっています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約76ミリ、高さ約151ミリ、厚さ約8.5ミリ、重さ約165gの軽量コンパクトサイズになっています。
ディスプレイは約5.5インチの高解像度IPS LCD液晶ディスプレイを搭載しており、色温度を調節してブルーライトを軽減させることができますので目に優しいです。
CPUはクアルコムのMSM8953スナップドラゴン625オタクコア2.0GHzでRAMが3GBになっています。
バッテリーは連続使用時間が約15時間となる4,100mAh大容量バッテリーを搭載しています。
カメラは明るいレンズを採用した約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、メインカメラでは像面位相差オートフォーカスが使用できます。

「BLU R1 HD」のスペック

12月 17

超薄型軽量コンパクトボディで低価格、キーボードなどのUSB機器との接続に対応している便利なスマホが「BLU R1 HD」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8.7ミリ、重さ約142gとなっており、カラーバリエーションはミッドナイトブラックのみとなります。
ディスプレイは約5インチ高解像度IPS液晶ディスプレイを搭載しており、液晶表面にはゴリラグラスを採用しています。
バッテリーは2,500mAhを搭載していて、CPUはMediatek MT6735クアッドコア1.3GHzを採用しています。
カメラは約800万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラを搭載しており、インカメラにはフロントフラッシュや広角レンズが付いていますので色々なところで自撮りを楽しむことができます。
また、ソフトウェアで加工して美肌効果を演出できる機能も付いています。
ボディには金属フレームが採用されていますので高級感が感じられますし、手触りが良いバッテリーカバーを採用しています。

「DIGNO V」のスペック

12月 08

快適な通話ができると注目されているスマホが「DIGNO V」です。
騒がしいところにいても相手の声がクリアに聞こえるスマートソニックレシーバーが搭載されています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約73ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約139gという軽量コンパクトサイズになっています。
カラーバリエーションはホワイトとネイビーの2色が用意されており、バッテリーは2,600mAhという大容量バッテリーを搭載しています。
ディスプレイは約5インチHD TFT液晶を採用しており、カメラは約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラを搭載しています。
防水機能や防塵機能は勿論のこと、耐衝撃・耐振動、温度耐久にも対応していますので安心して長く使い続けられます。
CPUはSnapdragon 4301 1.4GHZ/4コア+1.1GHz/4コアで、RAMは2GBですので快適に動いてストレスなく楽しむことができます。
企画から設計、開発、試験、製造を日本国内で行っているから安心して使用することができるでしょう。

Wiko、18:9ディスプレイ搭載の「VIEW」シリーズを発表

11月 13

Wikoは、「IFA 2017」の会期初日となる9月1日にプレス発表を行い、18:9のディスプレイを搭載した「VIEW」シリーズ3機種を発表しました。Wikoはデザインの良さとコストパフォーマンスの高さで、欧州を中心にシェアを伸ばしているフランスの新興メーカーです。今年2月には日本国内市場向けの第一弾となるスマートフォン「Tommy」を発売し、注目を集めているのです。プレス発表の冒頭、直近に発表されてきたモデルとして、カメラで撮影した写真をシェアする機能を強化した「WiM」シリーズ、マルチメディアコンテンツなどのエンターテインメント機能にフォーカスした「UPULSE」シリーズ、国内向けに発売された「Tommy」の後継モデルで、NFCによるモバイル決済も利用可能な「Tommy2」などが紹介されました。これらの現行機種に続く新しいモデルとして、今回発表されたのが「VIEW」シリーズになる。「VIEW」「VIEW XL」「VIEW PRIME」の3機種から構成されるラインナップで、基本的なデザインなどは共通です。