【iPhone16】『デザイン』は?気になる発表前との比較もご紹介!

5月 23

iPhone16のデザインが気になる方も多いでしょう。
実際に、発売されているデザインを既にご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、リーク情報では、さまざまな憶測が囁かれていました。
この記事では、iPhone16のデザインについて詳しくみていきたいと思います。
歴代スマホと比較してどのように変わったのか、使いやすさや口コミも合わせてご紹介していきます。
iPhoneシリーズとしては、最新モデルになる今最も注目を集めているiPhone 16、一体どんなデザインになって登場したのか、詳しくみていきたいと思います。
気になる発表前のリーク情報も合わせてご紹介するので、是非ご覧ください。
◾️iPhone 16のデザインとは?
実際、販売されているiPhone16のデザインでは標準カメラが縦に二つ並ぶ形に変更されています。
一方で、iPhone 16 Proシリーズは大きな変化はなく、カメラ配置に変化はありませんでした。
前モデルiPhone15 Proと同様に、カメラが三つ均等に並ぶデザインそのままになっています。
このデザインが好みという方もいれば、新しいデザインを望んでいた、という方もいるでしょう。
ちなみに本体サイズは、iPhone 16が6.1インチ、iPhone 16 Proが6.3インチとなり、小型で使いやすいコンパクトサイズとなっています。
ただし、iPhone 16 Plusは6.7インチ、iPhone 16 Pro Maxは6.9インチとなっているため、かなり大きなサイズになっています。
胸ポケットに入れて、常時持ち歩きたいという方にとっては使いにくさを感じるでしょう。
毎日使うものなので、ストレスにならないサイズを選んで下さいね。
◾️iPhone 16正式発表前のリーク情報では?
iPhone16のリーク情報でも、標準カメラが縦に二つ並ぶ形になるだろうと予想されていました。
これは、中国のソーシャルメディWeiboによる情報で、今までとカメラの配置が変わると大きく話題となっていたのです。
カメラの配置が縦になることで、スマホを横向きに持った時にカメラレンズが横一直線になります。
これにより、今までは不可能とされていたApple vision Proなどの空間ビデオの撮影が可能になると予想されていました。
近年では、SNSに写真や動画をアップされる方が増えており、縦向き以外にも横向きでの撮影も需要が高まっていたことも背景にあるのでしょう。
また、iPhone 16 Proはこれまでと変わらず、三つのレンズが左上部に均等に配置されたデザインになるだろうと、予想されていました。
他にもスマホ本体が、シーグラスのような美しくサラサラとした手触りで見た目の高級感も噂されていました。
◾️ガラスは今までの二倍タフに?
iPhone16の本体背面には、カラーインフューズドガラスが採用され、見た目にも高級感のあるとても素敵なデザインになっています。
また、本体前面には最新世代と言われるクラミックシールドを採用しており、公式HPで謳われているどんなスマートフォンよりも二倍タフな仕上がりとなっています。
デザインが変わっただけでなく、強化ガラスも採用しているということで、安全性が高まっている点も魅力ですね。
スマホを落としてしまった時にガラスが割れてしまうのが怖い、という方もこれで安心して使えるでしょう。
◾️カメラ性能もぐんとアップ!
iPhone16はカメラの配置が変わっただけでなく、カメラ性能も大幅に向上しています。
超広角カメラが1,200万画素から、4,800万画素になり広い画角で高精細な写真が気軽に楽しめるようになりました。
また、カメラはそのままでマクロ撮影にも対応しているため、小さなものも大きく細部まで表現してくれる様々な撮影が楽しめます。
◾️まとめ
リーク情報で噂されていた通り、iPhone16は標準カメラが縦に並ぶデザインになりました。
また、カメラ性能もぐんとアップしているので今後は今まで以上に撮影の幅が広がるでしょう。
機能性だけでなく、デザインにもこだわりがある、という方は是非参考にして下さいね。

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