格安スマホは何を意識して選ぶべき?

5月 22

“格安スマホは、キャリアスマホに比べて劣るところが多いと言われていますが、以下について注意するだけでも、使いやすいスマートフォンを選び出すことができます。
端末のスペック表に載っていることでもあるのですが、格安スマホは、すべて同スペックで動作しているわけではありません。例えば、CPUは「オクタコアCPU、2GHz」のものを選ぶようにしましょう。
CPUのスペックが低いと、全動作が重くなってしまい、「格安スマホを購入して損をした」という気持ちになりやすいです。次に、「メモリは4GB、ストレージは32GB」のものを選択するようにします。
格安スマホであっても、ストレージに力を入れているメーカーは多いので、このような長所も含めて、購入するようにしましょう。ちなみに、ミドルレンジモデルのスマートフォンでは、オクタコアCPUの1.2GHz、メモリが2GB、ストレージは16GBが多いので注意してください。”スマホは防水タイプで快適安心! 

スマートフォンの「arrows NX F-01J」

5月 15

“画面が割れにくい堅牢設計を採用しているため安心して使用することができ、快適なパフォーマンスが続く高性能CPUや美しい描写力を実現させている大型液晶ディスプレイを搭載しているスマートフォンが「arrows NX F-01J」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはカッパー、ブラック、ホワイトの3色が用意されており、ボディサイズは幅約75ミリ、高さ約156ミリ、厚さ約7.7ミリ、重さ約169gです。
ディスプレイは約5.5インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは余裕の2850mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはMSM8953オタクコアプロセッサでメモリはRAMが3GB、内蔵ストレージは32GBで、カメラは高速ハイブリッドフォーカスがついた約2300万画素のメインカメラと約500万画素の広角インカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには便利で安心な虹彩認証や多彩な機能を快適に使いこなせるスライドインランチャーが付いています。”

スマートフォンの「FREETEL RAIJIN」

5月 13

“スタイリッシュなボディに安心の超大容量バッテリーを搭載し、ハイパフォーマンスの高性能CPUや色鮮やかな大型ディスプレイなどを搭載しているスマートフォンが「FREETEL RAIJIN」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはシルバー、マットブラック、マットネイビーの3色が用意されており、ボディサイズは幅約76ミリ、高さ約153ミリ、厚さ約8.7ミリ、重さ約183gになっています。
CPUはMT6750TオタクコアプロセッサでメモリはRAMが4GB、内蔵ストレージは64GBです。
ディスプレイは明るさに優れた約5.5インチIPSディスプレイを搭載し、バッテリーは常識を打ち破る5000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
カメラはHDR機能や明るいレンズがついた約1600万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには軽いタッチですぐに使える指紋認証センサーが付いています。”

4K撮影可能なアクションカメラと純正自撮り棒

4月 04

SB C&Sは4kで取れるアクションカメラと防水ケース、純正の自撮り棒の発売を3月27日に発売すると発表があった。カメラと防水ケースは一緒の販売で、価格は3万円代前半だ。自撮り棒は2500円ぐらいで、安い価格で水陸両方とも、いい写真の撮れるアイテムを手に入れることが出来るだろう。カメラ自体には防水機能はないのだが、一緒に買ったケースを装着すれば、違和感なく綺麗に撮れるそうだ。しかもスマートフォンアプリと連携すれば、知り合い同士で画像や動画の共有ができ、編集加工もできる。さらにオンラインストレージやSDカードへのデータ保存にも対応している為、メモリが足りないということもなくなるだろう。そして、snsと連携すれば、ライブ配信なんかもできる為仕事に使う人も出てくるだろう。自撮り棒の方も値段の割にはかなり細かいことができ、すごく使いやすいと書いてあった。スマホだけでの動画撮影なんかでは足りないと思うので、是非とも期待したい。https://www.galaxymobile.jp/explore/hint/galaxy-wireless-charger/

次期「Xperia 2」はどうして期待されているのだろうか

3月 31

2019年に夏モデルとして期待されている「Xperia 1」。昨年のXperiaシリーズのデザイン的にもスペック的にも大きな変化を遂げ、ディスプレイの評価を別にすれば、昨年のXperiaシリーズと比べても、「悪化」などの声は聞かない。しかし、この「Xperia 1」よりも期待されているという、「Xperia 2」こと次期Xperiaは「Xperia 1」よりも大きな期待をされている。Zackbucksさんによると、「昨年のXperiaシリーズは暑さや重みなどの問題点がたくさんあったが、今年はこれらを改善することによって大きな変化があるだろう」との事だ。XperiaはAndroidでGalaxyと並ぶくらい人気のある機種だ。「Xperia 1」は昨年の「Xperia XZ」と比べればかなり改善はされたが、他社のスマホと比べるとやはりやや見劣りする。だが今回の「Xperia 2」にはそれらを含めて皆も期待しているのだと思う。

「ZenFone Max」のスペック

2月 20

大容量バッテリーが搭載されていて他の端末にも給電することができ、マルチタッチに対応している大型液晶ディスプレイや高性能カメラなどを搭載しているハイスペックスマホが「ZenFone Max」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約77ミリ、高さ約156ミリ、厚さ約10.6ミリ、重さ約202gになっており、カラーバリエーションはホワイト、ブラック、ゴールド、シルバー、ブルーの5色が用意されています。
ディスプレイはマルチタッチに対応していてゴリラガラス4を採用した約5.5インチ高解像度IPS液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーは他の端末に電源供給できる便利な5,000mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはクアルコムスナップドラゴン410クアッドコア1.3GHzを搭載していてRAMが2GBになっており、ストレージ容量は8GBと16GBが用意されています。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されていて、HDR撮影機能やパノラマ撮影モードなどが備わっています。

「Diginnos Mobile DG-W10M」のスペック

1月 29

デュアルSIM対応でWindows10を搭載し、背面カバーが着せ替え可能になっているスマホが「Diginnos Mobile DG-W10M」です。
着せ替えカバーはブラックとホワイトが用意されています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約154ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さ約154gになっており、バッテリーは連続通話時間約400分となる3,300mAh大容量バッテリーを搭載しています。
ディスプレイは約5インチの大画面高精細液晶ディスプレイを搭載しており、高速な4G LTE通信に対応しているため快適な通信で楽しむことができます。
CPUはクアルコムのMSM8909クアッドコア1.1GHzを搭載していてRAMは1GBになっています。
ストレージは16GBでmicro SDカードを使用することで64GBまで増やすことができます。
カメラは約800万画素のメインカメラと約200万画素のサブカメラを搭載しています。
この他にはデュアルSIM対応になっていますので海外に行った時でも便利ですし、ワードやエクセルなども標準搭載されていますのでパソコンとの連携も可能となります。

「Lenovo ZUK Z2」のスペック

1月 23

ヘルスケア機能を備えていて、更には豊富なセンサーも搭載しており、濡れた手にも反応が素早い指紋認証リーダーの「U-Touch2.0」が付いているスマホが「Lenovo ZUK Z2」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約68ミリ、高さ約141ミリ、厚さ約8.4ミリ、重さ約149gという軽量コンパクトボディになっていて、カラーバリエーションはグレーとホワイトの2色が用意されています。
ディスプレイは液晶がゴリラガラスで保護されている約5インチ高解像度LTPS IPS液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーは連続2日間使用可能な3,500mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン820クアッドコア2.15GHzを搭載していてRAMは快適な動作を実現させる4GBになっています。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されており、どちらにもF2.0の明るいレンズが採用されています。
また、高性能な手ぶれ補正システムを備えていますし、ハイスピード・フォーカシングやスポーツ撮影機能などが付いています。

「ZenFone 4 Pro」をエキサイトモバイルが10月27日発売、一括8万5800円

1月 16

エキサイトは、MVNOサービス「エキサイトモバイル」の取り扱い端末に「ZenFone 4 Pro」を追加し、10月27日に発売しました。価格は一括払いの場合で8万5800円(税抜)です。エキサイトでは、「ZenFone 4 Pro」(ZS551KL)のピュアブラックをラインナップします。メモリー(RAM)が6GB、ストレージが128GBで、ディスプレイに有機ELを採用します。背面にはデュアルレンズカメラを搭載し、光学2倍ズームのほか、高画質な10倍ズームも可能。自然なボケ味を演出するポートレートモードやRAW形式での撮影、PROモードなども備えます。ディスプレイは約5.5インチ、1920×1080ドットのAMOLEDで、表面ガラスはCorningのGorilla Glass 5で、チップセットはSnapdragon 835で、メモリーは6GB、ストレージは128GBです。OSはAndroid 7.1.1で。Android 8.0にバージョンアップが予定されています。

ソフトバンク、「AQUOS sense basic」を2018年2月発売

1月 10

ソフトバンクは、法人向け端末として、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS sense basic」を2018年2月中旬以降に発売します。「AQUOS sense basic」は、シャープの「AQUOS sense」の派生モデル。5インチのIGZO液晶ディスプレイ、3GBのメモリー、32GBのストレージなどを搭載します。廉価モデルの「AQUOS sense lite」と同様に、ディスプレイガラスは縁が湾曲した2.5Dガラスではなく、2Dガラスを採用。AQUOS senseより、やや質感を落とした塗装を施しています。さらに、FeliCa(おサイフケータイ)と指紋認証センサーを省くことで、導入コストを抑えているのです。ソフトウェア面でも法人向けのカスタマイズが施されていて、「エモパー」は非搭載となる。OSは発売当初からAndroid 8.0を搭載します。そのほか、AQUOS senseシリーズ共通の特徴として、IPX5/IPX8、IP6Xの防水・防塵をサポートします。水滴がついていても操作しやすいタッチパネルとなっているのです。