3月 17
ソフトバンク、ドコモ、auが実質0円をなくしました。
その状況では、、やはりスマホの購入者が減るだろうと予想されていたのですが、それが現実となっているようです。
やはり、実質0円をなくすのは大きいことですね。
この実質0円をなくなることでiPhoneなどの売れ行きが悪くなっています。
やはりキャッシュバックの制度がなくなるのは辛いものです。
今までだったら、2年に1度はスマホをお得に変えれることができました。
なので、その2年後を楽しみにしていた部分もあったりしたのです。
しかし、今ではそのキャッシュバックもなくなってしまいショックを受けている方も多いでしょう。
特に若い方は、新機種が出れば新しいものに交換をしたいと思ったりするでしょう。
それができなくなるのは、苦しいものですね。
キャッシュバックがなくなることで、スマホ料金が多少お得になったのですが、これもスマホをあまり使用をしない人のみの特典みたいな所がありますよね。
なので、実際に今の状況で前よりもスマホがお得に使用ができいるのかが疑問です。
これから、スマホをたくさん使用する人にとってお得になるようなプランがあればいいなと思います。
やはり、負担になるのは嫌ですからね。

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3月 14
世界中で使われているスマホですが、どうやらそこにも文化の違いがあるようです。「おかしい」と思う日本人のスマホの使い方について、日本在住の外国人にアンケートを実施した結果…1位『公共の場でのマナーが良過ぎる』、2位『スマホでゲームをする大人が多い』、3位『iPhoneユーザーが多い』、4位『イヤホン通話をしない』、5位『SNSに食事だけの写真を投稿する』、6位『歩きスマホが多い』、7位『SNSのアイコンに子どもやキャラクターの写真を使う』、8位『仕事中にスマホを使うことにうるさい』、9位『食事中にスマホをいじる』、10位『Siriを使わない』という内容だったそう。1位のマナーが良過ぎるは、確かに納得。電車では電話しないのは当然のこととして日本では認識されていますもんね。ルールやマナーを重んじる日本人ならではかもしれません。一方、気になるのが6位の歩きスマホや9位の食事中スマホ…いかに日本人がスマホに依存しているのか分かりますね。家族や友達と外食に来ていても皆スマホを触っていて何も喋っていないのは、外国人から見てもおかしいのでしょう。これは改善すべき点だと思います。こうやって見ると、日本もいろいろおかしなところがあって面白いですね!文化の違いも勉強になるものです。

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3月 10
スマホのカメラにある「HDR」という機能、なんとなく使っている人も多いのではないでしょうか。夜景などで威力を発揮するこのモードなのですが、どんなものなのか詳しく知っている人は意外と少ないのです。HDR(あるいはHDRI)という名称は「high dynamic range imaging」の略称で、写真技法としては「ハイダイナミックレンジ合成」とも呼ばれています。写真を撮るときに、明るいところと暗いところの比をダイナミックレンジと呼んでいるのですが、通常の撮影では自然な風景のダイナミックレンジをキチンと再現できないことが数多くあります。そこで使われるのがHDRなのです。HDRでは、撮影時に明るいところ中心、暗いところ中心といった複数の写真を同時撮影して、これらを合成した写真を作ってくれるという優れものです。写真のハイライト部分が白飛びしてしまったり、暗い部分が真っ黒になってしまうといった失敗を防げることがある反面、合成写真なので実際の被写体とは違った印象の写真に仕上がってしまうケースも多々ありま。また、食べ物などでは普通に撮影したほうがおいしそうに見える場合もあります。ですからいろいろ試行錯誤してまずはHDRでの撮影して通常と比較してみることが大切です。

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3月 05
スマホCPUを比較すれば、タブレットを含めて、Geekbench3において、 iPad Pro、 iPad Air 2、Galaxy S6、
Galaxy S6 Edge、iPhone 6s Plus、iPhone 6s、Nexus 6P、 Xperia Z5 Premiumと続きます(マルチコア)。
シングルコアは、iPad Pro、iPhone 6s、 Phone 6s Plus、 iPad Air 2、 iPad mini 4、iPhone 6、iPhone 6 Plusと続きます。
「T-Rex オフスクリーン」では、 iPad Pro、iPad Air2、 iPhone 6s Plus、 iPhone 6s、Xperia Z5 Premium SO-03H、Xperia Z5 Compactと続きます。
3Dグラフィックス性能を測定する3DMarkでは、iPad Pro、iPhone 6S、 iPhone 6s Plus、 Galaxy S6 Edge 、 Xperia Z5 Compact、Xperia Z5 Premiumと続きます。
ここで困ったことに段々と結論というものが見えなくなって来てしまったのです。Androidも頑張っているようで、iPhoneだって全然負けていないと言う感じ。更に購入前にしっかり調査をして自分の考えを持っていただきたいですね。

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3月 04
スマホ充電の問題は段々と深刻化して来たようです。段々と使用する動画などがバッテリーを食うようになって来たのです。
4000mAh大容量バッテリー搭載SIMフリースマホ『Priori 3S』が販売されます。前モデル『Priori3 LTE』よりもさらに進化したシムフリースマートフォンに是非期待をしてください。
注目は『Priori3 LTE』と比較してバッテリー容量は約2倍になったということです。docomoの格安SIMと組み合わせることが出来ますし、何よりも魅力なのは、価格が
17800円(税抜)で購入出来ると言うことです。
バッテリー:4000mAhバッテリー、
RAM:2GB ROM:16GB、カメラ:800万画素(メイン)というスペックです。
スマホとみなさんはどのような生活をしているでしょうか。 朝起きて、夜寝るまでスマホ漬けと言う人たちも決してこの現代社会では少なくありません。そのような人たちがスマホ充電問題に悩まないように、このようなスマホを選択していただきたい。

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2月 21
スマホおすすめはやっぱり格安スマホでしょうか。富士通が提供しているarrows M02も格安スマホだから話題です。
格安スマホがいいということでなくてスマートフォンはやっぱり価格が高いから、富士通が提供しているarrows M02程度の価格であれば、この程度のスペックであり持つに値するのでは程度です。
自由にお金を使用出来る人たちは、やっぱり高級なスマートフォンほど、スペックも高く、買いに値すると考えるでしょう。
楽天モバイルで、29,800円(税別)程度で購入出来るという身軽さが格安スマホのメリットです。そして、CPU: クアッドコア1.2GHz、背面810万画素 前面240万画素、バッテリー容量: 2,330mAh、防水及び防塵機能付き、おサイフケータイ対応、別に格安スマホということで私達は、スマホの用途に不自由すると言うことはありません。
格安スマホなんてもちやがって…なんて思われ方を周囲の人たちがすれば、何が何でも高級スマートフォンということになりますが、世間も格安スマホブランドでOKという流れがあります。

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2月 11
スマホとともに、SNSも普及している今、日常の何気ない瞬間をスマホで撮影し、SNSに投稿して楽しんでいる人も多いのではないでしょうか。多くの人が投稿するSNSだからこそ、カメラの性能を重視する人が増えています。カメラの数値がより良いものが、人気スマホとなっているのです。特にアンドロイドでは、Xperiaのスマホカメラに対する評価が高く、まだ発売前のXperiaの新型モデルも、既に予約がいっぱいの人気スマホとなっています。新型スマホに搭載されているメインカメラは、有効画素数約2300万画素とXperia史上最高のもの。人気スマホとなるのも納得ですね。スマホ向けのCMOSイメージセンサーにおいて、世界でトップシェアを誇っているソニーの最先端CMOSセンサーが搭載されています。人気スマホで、可能なのは極めて高い解像感で隅々までシャープに被写体を描写できるという事なのです。さらにXperiaは、人気スマホとしての魅力が満載なのです。メインカメラは、デジタル5倍ズームに対応しています。新開発の高画素カメラモジュールの搭載と、BIONZR for mobileの進化によって、5倍ズームで撮影しても解像感のある美しい写真を撮影可能です。

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2月 05
KDDIは、auの2016年春モデルとして、耐衝撃性能を備えLTEに対応した京セラ製フィーチャーフォン「GRATINA 4G」を2016年2月下旬に発売します。「GRATINA 4G」は、テンキー搭載で、折りたたみ機構を採用したフィーチャーフォンで、ソフトウェアプラットフォームにAndroidを採用しています。LTEに対応して、Wi-Fi/Wi-FiテザリングやLINE、auのタブレットへ自動的に写真を転送できる機能を備えるなど、かつてのフィーチャーフォンから一歩進んだ機能を採り入れているのです。WebブラウジングやLINE利用時には、キー部分に埋め込まれたセンサーをなぞって、パソコンのマウスのように操作できる「タッチポインター」も用意されています。auとしては、「AQUOS K SHF31」「AQUOS K SHF32」に続く3機種目となるAndroidベースのフィーチャーフォンで、過去の機種のユーザーから得た改善点として、待受画面から乗換案内などにアクセスできたり、ファイルマネージャー、さらにはカメラ撮影時のサブメニューに「メール」ボタンを用意したりするなど、フィーチャーフォン時代に搭載されていた便利な機能も盛り込んでいます。

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1月 27
スマホ おすすめは・・・? 今、いろいろとスマホ購入において考えることがあります。
SoftBankでは、1.5GHz帯3G対応サービスを、
2017年3月末、1.7GHz帯3G対応サービスを2018年1月末に終了させてしまうということです。
1.5GHz帯 3G対応サービスの影響機種は、利用できなくなる機種は 101SB 、利用エリアが変更になる機種は、101SI、102HW、102Z、 そして、いろいろな機種が最大通信速度が低下します。
1.7GHz帯 3G対応サービスの影響では、006Z、007Z、005HW、101SBが使用出来なくなります。
昔、お母さんに言われたものです。ものは大切にしろ、鉛筆は、継ぎ足しても使用しろと。しかし、この事態はどう子供さんに説明すればいいのでしょうか。スマホは、Wi-Fiはまだ使用出来ると言うのに、私達がお金を出して購入したと言うのに、あっけなく墓場行きを余儀なくされてしまうことになります。
私達の社会って、モラルを見失ってしまったのではないでしょうか。

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1月 24
2015年に総務省が携帯会社へ過度な端末の割引の是正を求めていました。
どのキャリアも対応を検討するということで、端末の値上げや、月々の料金プランの変更などが予想されています。
さて、国の要請に応えるため、ドコモのスマートフォンが16日にスマートフォン端末の引き下げを近く行うそうです。
iPhoneなどで「実質ゼロ円」を行っていますが、このような端末が対象で、どれくらい引き上げるかはそれぞれのスマホごとに違うので、いくらになるのかは不明です。
新規契約者にとっては現行よりも1〜2万円程度増えるとされています。
販売代理店に支払っている販売奨励金を抑えて、現金還元を抑制するようです。
今買い替えを考えているなら、消費者にとっては安い今のうちに変えるのがいいのではないでしょうか。
今回ドコモが初めて対策を行いましたが、これから他の携帯会社も同じ動きをする可能性は高いと思われます。
ドコモユーザーだけではなく他の会社を利用している人、また利用を考えている人は、乗り換えなども含めて今検討してみてはいかがでしょうか。
端末代が数日でもしかしたら1万も2万も高くなってしまうかもしれません。
実際いつから端末料金が上がるかはわかりませんが、駆け込みで販売台数が伸びるなどということもあるかもしれません。

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