ドコモスマホを持たない人たち
ドコモスマホを使用している人たち、陰でこっそり言いましょう。無理してドコモスマホなんて使用する必要なんてないのだぞ。ならauスマホ、SoftBankということではなくて、スマートフォンなんて、実際になくていいのです。
スマートフォンは公害であり、スマートフォンがなければ、私達は、新鮮な空気を吸うことが出来るのです。スマートフォンを持っていない芸能人は、結構多い。
内田有紀ちゃんもスマートフォンを持っていないということです。スマートフォンなんてないならないで全然問題はないのです。わたし、携帯電話持っていないんです、4年前からという会話がテレビから突然飛び込んできました。実際に、現在はどうだか判らないですが。
山崎まさよしもスマートフォンを持っていないということですよ。
永六輔氏も、スマートフォンを持ってはおりませんし。一度は、ラジオがついた携帯電話を持っていたことがありましたが。ただし今は、療養中で、スマートフォンどこではありません。
ブレがないAtermシリーズ。
Atermシリーズ全般に感じられることですが、ハードウェア面でもソフトウェア面でもユーザーインターフェースがわかりやすく操作しやすいです。最近はずっとAtermシリーズ・ルーターを使っているので、慣れもあるとは思いますが、Atermシリーズを使うと「自分のネットワーク機器に関するスキルが上がった」ような気分になりがちです。たとえばAtermシリーズで共通して使える「クイック設定Web」は、項目のまとまり方や一覧性、あるいは設定方法やポップアップでのヘルプ表示が秀逸だと感じます。「クイック設定Web」を使って設定を進めていて迷ったとき、ポップアップ・ヘルプを読めば疑問が氷解することが多々あるのです。ヘルプ表示内容は比較的に平易な文章なので、「なるほど、探していた機能はココの設定でオンにできるのか」的に理解しつつ設定していけます。また、Aterm MR04LNのタッチパネル表示も、理解しやすい分類・表記で、タップやスワイプに対する反応も良いので、誤操作を抑えつつ快適に使っていけると感じます。ショートカット機能も実用的で、SIM切り換え、BluetoothやWi-FiやECOモードなどのオンオフをクイックに操作できるのです。そのような観点から、Aterm MR04LNを見ると、やはりわかりやすく使いやすいと感じます。
“格安スマホ性能は DELLのパソコンに匹敵する?”
スマホ性能をしっかり見極めて購入したいというモチベーションはあるはずです。
しかし、なかなかスマホは追求すればするほど難しい。格安スマートフォンなら、私達は、一万円で購入出来てしまうのです。十万円のスマートフォンがあるというのに十分の一で購入出来るスマートフォンなんて、グリコのキャラメルについてくるオマケのようなものではないでしょうか。
本当にスマホ性能は大丈夫?と疑う気持ちは非常に理解出来ます。しかし、オフィスでは、当たり前のような感じで、DELLのパソコンを使用していたりするのではないでしょうか。本来パソコンってもっと高いはずなのに、DELLのパソコンなら、四万円程度で購入出来てしまうのです。そして、大量に購入すればもっと安くたたき落とすことも出来るはず。
しかし、私達は、当たり前にDELLのパソコンを使用して、ビジネスをしており、ビジネスは成り立っています。つまり、格安スマートフォンというものの、DELLのパソコンに匹敵しているのなら全然問題がない訳です。
” スマホメモリとストレイジ”
スマホメモリと、ストレイジがどのように違うのか、これを知ることより、スマートフォンに少しだけ深入りしていただきたい。スマホのスペックについて知るのはとても大事なことです。
「主記憶装置/メインメモリ」というものがあり、「補助記憶装置/ストレージ」があります。これが、スマホのRAMとROMであり、結構大事なのです。
メモリ(メインメモリ)というものが、 主記憶装置であり、ROMは、補助記憶装置でありストレージという言い方もします。このストレイジという名前を最近では頻繁に聞きます。
スマホで大事なのは、つまりスマホメモリと、ストレイジなのです。スマートフォンをみなさんが購入するとき、スペックが記載され、必ず、RAM・ROMがどうかということが分かるはずです。
つまり、私達は、RAM・ROMを比較してスマートフォンを購入しなければならないのです。RAM主記憶装置は、ストレージからメインメモリに移してデータを一時的に置いておく場所です。
スマホカメラを活用し過ぎるのも、、、、
今ではスマホカメラを活用をするのも当たり前のようになっています。
最近では、ブログやSNSにアップしようと頑張って撮影をする人もいます。
お店に行くと、まずスマホカメラで撮影が始まるのも珍しくはありません。
カフェで食事をしようと思った時に、ふとスマホカメラ撮影が始まるような席もあります。
食事が運ばれてくると、まず色々なアングルから撮影をしています。
そして、キレイに撮影ができるまでは、食事を始めようとしないのです。
食事が運ばれたら、普通だったすぐにでも食べたいものです。
温かいうちに食べようと思いそうなのですが、こういうのを見てお店の人もがっかりしないのかなと思ってしまいます。
もう撮影が終わった時には、きっとご飯も冷めてしまっていますよ、、、、。
そういうのを見てみると、スマホカメラで撮影をしてばかりするのもどうなのかなと思ってしまいます。
それだけ、ブログやSNSに依存をしてしまっているのかなと思ったりもしますね。
せっかくカフェで食事を楽しむのであれば、やっぱりきちんと食べてもらいたいですよね。
マナーとしても、あまり撮影ばかりをするのも見ていられないような、、、、。
高音質のスピーカーも登場
スマホで音楽を聴く場合、イヤフォンやヘッドフォンを使って聴くこと以外に、スピーカーを通して聴くことも多くなってきているようです。
最も手軽なのがBluetoothを使うこと。Bluetoothスピーカーを利用することで、いくつかメリットがあると私は感じます。まずイヤフォンをずっと耳の中に入れていると、耳が痛くなるんですよね~。高価なものやヘッドフォンであれば痛みは無いですが、耳をすっぽり覆って音楽がガンガン鳴っているのは、あまり耳の健康にも良くないように思いますね。耳の痛みがなくなる。そして耳の健康被害もなくなる。これは大きなメリットと言えるのではないでしょうか。
Bluetoothスピーカーは1万円台から2万円台のものが最も売れているそうで、結構良い音質で音楽を聴くことができるとのこと。しかし、あと1~2万円プラスすることで、「オーディオ好きにも通用する高音質」を楽しむこともできるようになってきているとか。
とくに人気なのがソニーから出ているスピーカーなんだそうです。もちろんハイレゾ対応。4万円どころか6万円以上のものも人気なんですって。6万円以上って聞くと、普通のステレオ買った方が良いんじゃない?と私なんか思ってしまうんですがね^^
“スマホ比較 Androidを決める “
スマホ比較しましょう。どのスマートフォンがいいかということは、徹底的に比較しなければなりません。今更、人にスマートフォン比較のポイントなんて聞くことが出来ないのではないでしょうか。
Androidスマートフォンで、CPUを比較しなければなりませんし。それはCPUの数イコールコア数イコール作業する人の数です。
ROMは収納スペースの大きさ、RAMは作業するスペースの大きさです。ROMが大きければ大きいほど音楽・動画がたくさん保存でき、RAMが大きければ大きいほど一度にたくさんのアプリを動作可能です。
スペック欄の防水性能欄にIPX○という感じで書かれていますが、後の数字には防塵・防水テストの何級までに合格したかという値が示されています。「IPX5」は、防塵テストはなし、5級に合格したという意味です。
あなたが購入したAndroidスマートフォンは本当にあなたが必要としているスマートフォンなのでしょうか。もっとしっかりチェックしましょう。
iPhone SEはローズゴールドで決まりです。
普通に他人が使っているのを見ている分には絶対に気付かない部分の話をしてみます。iPhone 5sのボディーのフチ(エッジ)の部分は、ダイヤモンドカットというキラキラとした加工で面取りされているのに対して、SEは背面などと同じ酸化被膜加工がされていて、落ち着いた質感となっているのです。ダイヤモンドカットは見た目はとても美しいのですが、そのぶん傷も付きやすかったので、SEでは採用されなかったのかもしれません。しかしこれも、言われなければ気付かないくらいの違いです(言われたとしても「へー、そうなってるんだ」くらいの反応しか返ってこないと思いますし、それでも返ってくるだけマシだと思われます)。ということで結論です。「俺ってiPhone SEを使ってるんだぜ~」と周囲に見せびらかしたい人は、黙ってローズゴールドを買いましょう。5sはゴールド、シルバー、スペースグレイのみで、ローズゴールドはラインアップにありません。そしてSEと5sを手軽に見分ける方法は、それ以外に存在しないのです。単なる自己満足で片付けられればいいのですが、スマホのように普段から持ち歩くガジェットは、どうしても周囲の目が気になってしまいますよね。ケースなどでがっちり独自性をアピールするのも良いですが、ジョブズが生前言っていたように「iPhoneは裸で使いたい」派の人にとっては、ローズゴールドが一番人気になるのではないでしょうか。
中古スマホ端末、購入したい人は大手利用者で10%、格安スマホで16%
スマホですが、新しいスマホを買いたいなと思った時にどうしていますか?
そのまま持ってるという人が実は多くあるアンケートでは59.9%と半数以上を占めています。
これは正直もったいないと個人的には思います。
スマートフォンは高額なものです。打ってみると意外な金額にびっくりするかもしれません。特に実質0円で手に入れたスマホも数万円で売れる時もありますので、古くならないうちに売るのがオススメです。
さて、これだけ中古というものの認知が少ない、また流通がしていないのは中古端末への抵抗がある人が多いためです。
これまで安く端末を手に入れることができたこともあって新品で購入する人が大多数でした。
ですのでわざわざ一括で中古を買うという人は少なかったと思いますが、これからは端末の料金も上がりますし、MNVOを利用していく人も増えていけば需要は上がってくるかもしれません。
政府としても料金引き下げ議論の中で、スマホの普及や料金競争のために中古市場を政策的に育成するのも必要ではないかとしていますが、実際流通するかどうかは難しいところと言えそうです。
正直私もバッテリーなどが消耗している中古品は抵抗があるところですし、そのスペックがわかりにくいというところもあったりして、買うのを渋ってしまいます。
スマホのスペックがわかりやすくなること、MNVOの普及などいろいろな要因が揃えば中古品を求める人も少しづつ増えていくかもしれませんね。
IIJmioは優れた料金プランと、サービス品質の高さで業界をリード
IIJが提供するMVNOのモバイル通信サービス。プランは音声通話機能あり・なしが存在し、前者は「みおふぉん」という愛称で親しまれています。高速通信のデータ容量(クーポン)をユーザー自身でコントロールできるのが特徴で、クーポン利用のON/OFFを切り替えて節約できたり、余ったクーポンを翌月まで繰り越しできたりと、かゆいところに手が届く機能がGOODですよ。柔軟性が持ち味の格安SIMです。料金プランの中では、「ミニマムスタートプラン」がお得です。いち早く2GB/月から3GB/月にアップグレードしたことで注目を集めたのも記憶に新しいところです。高速通信のON/OFFが手軽に切り替えられるので、必要に応じてこまめに切り替えるようにすれば無駄な消費を抑えることができますし、効率的にネットを利用することができるでしょう。高速通信のクーポンを翌月に繰り越せるのもうれしいところです。DMM mobileは業界最安値に挑戦。機能も優れておりイチオシのSIMです。DMMが提供するMVNOのモバイル通信サービスです。MVNEがIIJであり機能的にもIIJmioによく似ています。低速通信時でも少しの間だけ高速通信になる「バースト機能」が強みの1つです。データSIM・通話SIMともに用意されていて、データ容量に応じて細かく選べるプランはIIJmioを上回る豊富さがあります。全プランで他社よりも安い月額料金に挑戦すると宣言し、業界を果敢に攻める格安SIMとなっているのです。

