1月 07
人気スマホバッテリーの一つに「MOVEN」の「PES-5200N」というバッテリーがあります。
このスマホのバッテリーはボディサイズは縦約92ミリ、幅約41ミリ、厚さ約24ミリ、重さが約120gと軽量コンパクトサイズになっていますので、バッグやカバンは勿論のこと、ポケットに入れても気軽に持ち運ぶことができますね。
バッテリー容量は5200mAhと大容量バッテリーになっていますので、スマートフォンを約3回もフル充電することが可能です。
別売りのコネクターを使用すればゲーム機やガラケーなども充電することができますので便利ですね。
また、暗闇でスマホ 充電するときに便利な光るコネクターが付いていますし、明るいLEDライトが付いていますので災害時にも活躍してくれると思います。
それに、バッテリー残量が一目で分かる残量表示LEDも付いていますし、最大約500回も繰り返し使用することができます。
ボディカラーはホワイト、ブラック、ライトピンク、ブルー、ピンク、グリーン、イエローの7色が用意されています。
これだけ豊富なカラーバリエーションのバッテリーは他には無いと思います。
このようなスマホのバッテリーは累計販売台数が3200個を超えている人気商品になっていますので、使用してみる価値は十分にあるバッテリーと言えます。

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1月 02
SHINE LITE(シャイン ライト)というスマホが今月の16日から発売されるそうです。ヨドバシやビックカメラなどで販売され、UQ mobileとIIJといったMVNOの事業者も取扱いが予定されているそうです。
このスマホの特長は両面がガラスでできているということ。両面ガラスなら両面液晶画面??なんて勝手な想像をしてしまったんですが、さすがにそうではないようです^^
画像が載っていたので見てみると、背面は一見しただけではガラスとはわかりませんでした。パソコンの画面から見るので、実際手に取るとまた違った印象なのかもしれません。
OSはAndroidで、メインカメラは1300万画素。指紋認証機能があり、価格は2万1800円(税抜)。また、このスマホのバッテリーですが、2460mAhということで、結構長持ちしそうですよね。
UQ mobileでは「「ぴったりプラン」「たっぷりプラン」の加入と同時に購入する場合」は1万1800円(税抜)というかなり破格なお値段で購入することができるようです。

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12月 29
手書きメモ系のアプリは数あれど、書きづらかったり自由度が低かったり、結局は実用的でないものが多いです。しかし、この「DioNote」では優れた手書き操作性が実現され、入力や編集の自在さ、保存・管理、共有などの機能も充実しています。手書き派なら、間違いなく愛用したいノートアプリなのです。基本的な使い方は、フォルダの役割をする「ノートブック」を仕事・勉強・プライベート・買い物というようにジャンル別に作って、その中へ1つずつメモを保存していくというスタイルになります。さっそく右上の+ボタンから新規メモを作成してみると、罫線の引かれたノート下地が表示されます。画面下部1/3ほどの広めのエリアに手書き入力スペースがあり、人差し指などで書いても、実にスムーズに上部のノート欄へ入力されていきます。ユーザーの入力速度を認識し、自動でパネル・スライディングの速度を調節してくれるので、講義のメモをとる時のような連続速記にまで対応できるほどです。ストレスはほとんどありません。手書き文字は、画数の多い漢字などでも潰れず正確に表示してくれ、。スタイラスペンなどを利用すれば、より綺麗に入力可能となっています。文字色や太さを変更する機能もあるので、強調表示なども行えます。

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12月 07
KDDI、沖縄セルラーは、auオリジナルブランド「Qua」シリーズのタブレット「Qua tab PZ」を12月上旬に発売します。「Qua tab PZ」は、10インチディスプレイを搭載し、フルセグやワンセグに対応するLG Electronics製のAndroidタブレットです。デザインや本体カラーのラインナップは統一されていて、セットで同色にしたり変えたりといったコーディネートも提案されています。「Qua tab PZ」は、Quaシリーズとして始めてテレビ機能を搭載しており、フルセグ、ワンセグの受信が可能となっています。また、防水・防塵に対応していて、7000mAhの大容量バッテリーや急速充電をサポートします。画面に大きく時刻を表示して置き時計として使えるアプリ「Info Clock」を搭載しているのですが、時計のほかにも天気やニュースなどにスワイプ操作で簡単に切り替えられるようにもなっています。ブルーライトを軽減するリーダーモードやOfficeアプリのプリインストール、左右を分割したデュアルウィンドウ、ファイルマネージャーなども用意されています。スマートフォンとタブレットの2台持ちで統一された使い勝手を提供する「auベーシックホーム」を搭載し、端末の利用中に連携する「auシェアリンク」、写真を同期する「au Gallery」が用意されています。

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11月 20
ドコモのおすすめスマホは色々ありますが、その中の一つに「arrows NX F-02H」というスマホがあります。
このドコモのおすすめスマホは本体カラーがアイリスグリーン、ブラック、ホワイトの3色が用意されています。
フロントカメラがディスプレイの下に配置されていますし、左上には「アイリスパスポート」という虹彩認証機能の赤外線カメラが付いています。
背面にはナノテクノファイバーを織り込んだシートと樹脂をハイブリッド成形したものが採用されていますので強度と軽さが感じられます。
リアカメラは2150万画素と高速オートフォーカス、リアルタイムHDRに対応していますので綺麗な写真を手軽に楽しむことができるでしょう。
本体サイズは高さ約154ミリ、幅75ミリ、厚さ7.9ミリ、重さが約167gになっていますので、軽くて扱いやすいサイズと言えますね。
バッテリー容量は3390mAhもありますので、普段使いであれば充電切れになる心配はないと思います。
また、ディスプレイサイズは5.4インチと大型なものが搭載されていますので、動画やネットの閲覧などが見やすくて快適になると思います。
このようなドコモのおすすめスマホは派手さや高級感などはありませんが、シンプルで全体的にバランスが良いスマホですね。

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11月 14
NTTドコモは、通話相手の発話内容をスマートフォン上でリアルタイムにテキスト表示する「みえる電話」をトライアルサービスとして提供開始。2017年度以降に本格商用化を目指すとのことです。耳の聞こえづらい人が代理電話を頼めない状況や、電気、水道、ガスなど生活トラブル発生時、クレジットカード停止処理などの際、自身で電話をかける必要がある場合などに利用できるとしています。NTTドコモは、10月19日に難聴者に向けたサービス「みえる電話」のモニターを募集開始しました。利用料金は無料で、提供期間は2017年3月31日までとのことです。本サービスは、通話相手の発話内容をスマートフォンの画面上にリアルタイムでテキスト表示するというもので、利用者は表示されたテキストの内容を確認しながら音声で通話することができます。NTTドコモのネットワーク上で通話音声の認識処理を行うため、通話相手はアプリなどをダウンロードする必要がありません。申し込みは専用Webサイトで受け付けていて、募集は最大1000人のため応募多数の場合は抽選となるとのことです。利用環境は、Androidアプリ版はAndroid OS 4.3以上、Webブラウザ版はAndroid OS 4.0以上、iOS 9.3.4以上。同社は今回のトライアルサービスを通じ、音声認識精度を含めたサービスを向上させ、2017年度以降の本格商用化を目指すとのことです。

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11月 05
一般社団法人日本自動車連盟(JAF)と株式会社ポケモン(ポケモン)は2016年10月7日、自動車や自転車を運転中のスマホ操作を防止するため、共同での注意喚起や啓発活動などの取組みを開始することについて合意しました。運転中のスマホ操作は重大な事故につながる可能性のある大変危険な行為であることは言うまでもありません。JAFでは、今までもその危険性について強く訴え、注意を呼びかけるとともに、継続的に様々な取組みを進めてきたのです。今回のポケモンとの合意によって、JAFおよびポケモンの両者が協力し、運転中のスマホ操作撲滅のために、機関誌『JAF Mate』などで注意喚起を進めていくことになります。警察庁によると、2016年7月22日から8月21日までの1か月に、車や自転車を運転中に「ポケモンGO」で遊んでいたことが原因とみられる交通事故が79件、交通違反の摘発が1,140件に上ったことを明らかにしました。そして8月23日の夜には「運転中のポケモンGO」による日本では初の死亡事故が徳島県で発生してしまったのです。また「運転中のポケモンGO」は日本だけでなく、海外でも多くのトラブルや事故になっています。改めて言うまでもなく運転中のスマホ操作は物凄く危険です。運転中に「ポケモンGO」をしていて、自分が勝手に事故を起こして怪我をするだけでなく、普通に道を歩いている人に突っ込んでしまい怪我をさせたり、殺してしまう場合もあります。つまり自分だけでなく他人の人生まで奪いかねないのです。

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10月 27
洗濯機が異常な振動を起こし、なんと破裂してしまう、というとんでもない事故を起こしているサムスン。どうしてこんなことになってるの?と驚きましたが、その後新発売されたスマホのバッテリーの不具合によってスマホが発火し、爆発事故まで起きていることが明らかになりました。そのスマホとはGalaxy Note 7。日本では幸運にもまだ発売されていなかったため、事故は起きていませんが、アメリカや韓国では多くの被害が報告されています。
あるネット記事では「何よりも、メーカーにとって生命線ともいえる品質への信頼を失えば、致命傷となりかねない。」とも書かれていました。
このような事態になってしまった理由の1つが、急速充電。とにかく早く、そしてたっぷりと充電できるバッテリーがどこのブランドでも力を注いでいるところですが、このような技術開発には相当な、いや過剰な負荷がかかっているんだそう。しかし、アップルとの競争から開発、そして発売を前倒ししてしまったため、このような事故を起こしたのではないか、と言われています。

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10月 14
日本でも「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」がリリースされましたね。もう購入したという方もいるでしょう。私の周りでも流行りモノ好きが早速購入していました。なかには今はまだどっちにしようか迷っているという方もいるでしょう。そこで今回は2つのモデルをザックリ比較してみようと思います。ディスプレイは、iPhone 7が4.7インチで1334×750ドット、iPhone 7 Plusが5.5インチで1920×1080ドットで、画面解像度は前モデルiPhoneと同じです。カメラ性能は、iPhone 7 Plusの光学2倍・デジタル10倍ズーム・被写界深度エフェクト機能が注目されています。どちらを買うべきか迷っているなら、このサイズとカメラ性能を秤にかけて決めるのが良いでしょう。手に収まる4.7インチというサイズ感を重視するならiPhone 7を選べば良いし、より良いカメラ機能を求めているならiPhone 7 Plusを選べば良いと思います。機能やサイズにそこまでこだわりがなく、尚且つApple PayやSuica対応に必要性を感じなければ、従来のiPhone 6sシリーズでも十分かもしれません。Androidスマートフォンでも魅力的な端末は沢山ありますしね。

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9月 07
7月に総務省は、キャンペーンを適用すると「実質0円」以下で購入できるスマートフォンについて、MNP(番号持ち運び制度)利用者への過度な割引の是正を求めるガイドラインにそぐわないものとし、見直しするよう各携帯キャリアに求めていたそう。総務省曰く、割引の対象を限定しないことで長期利用者もメリットを受けられるようになるとのこと。確かに長期的に同じキャリアを使い続けるよりも、次々とキャリアを乗り換える方が安かったりしますもんね。これを受けた各キャリアは、競合他社の状況を踏まえつつ、MNP利用者と新規契約者向けのスマートフォン割引キャンペーンを次々に終了させています。NTTドコモは、MNPと新規利用者が光回線とセットでスマートフォンを契約すると、工事代金が最大1万8千円が無料になるキャンペーンを7月末で終了。auも、MNP又は新規限定の光回線&スマートフォンのセット契約の割引キャンペーンを8月10日で終了しています。またsoftbankも光とセットの割引キャンペーンそのものを8月20日で終了させました。キャリアにとってはどうやって格安スマホに対抗していくのか厳しい戦いですよね。大幅な割引キャンペーンなどがないなら、格安スマホの方が安いですし、対抗する有効な手段がありません。今度、どのような戦略で行くのか?今がキャリア達の勝負所なのだと思います。

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