5月 06
スマホを持っているとモバイルバッテリーが必要なんて方は結構多いですよね。
最近ではモバイルバッテリーを持ち歩いている方もたくさんいます。
そんなモバイルバッテリーにちょっと面白いものが登場しました。
それはスマホアクセサリーの落下防止リングがついているスマホバッテリーなのです。
まさかこれが一緒になっているのなんて思いますが、そんな商品が登場しました。
それは、「BATTERING」なのですが落下防止リングとスマホバッテリーが一緒になっている商品なのです。
なので、落下を防止しながらバッテリーが可能という事なのです。
スマホもやっぱり落下をして壊してしまうなんてケースも少なくありません。
中には画面を割ってしまうような方も多いですよね。
しかし、この「BATTERING」はそんな落下を防ぎながらもスマホの充電をしてくれるなんて優れたスマホアクセサリーになっていますよ。
また軽量バッテリーだという事もあり持ち運びが便利になります。
こちらの「BATTERING」はスマホと吸盤でくっつけることができるようですよ。
通話やメールをしながらでも充電ができるのですからすごいものです。
最近のモバイルバッテリーは軽量なのでいいものです!

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4月 15
今はスマホで動画を見るのも普通になりました。
今の若い子であればスマホで動画を見るなんて子の方が多いかもしれませんね。
そんなスマホで、スポーツバングの定額制サービスが色々とスタートしました。
ソフトバンクの「スポナビライブ」なんかは話題になりましたよね。
やっぱり定額制でスポーツが楽しめるという事もあり喜んでいる方もいますよね。
スポーツが定額で見放題になれば本当にスポーツ好きな方にはたまらないものとなりそうです。
ソフトバンクの「スポナビライブ」では、海外のスポーツであればサッカーなど野球が楽しめるようになっています。
「Yahoo!プレミアム」だったりすれば割引を受けることができて、月額980円で使用ができるようですよ。
通常は月額1480円で見放題となっているようです。
スポーツが好きてたまらない人であればこれだけの金額を支払えば見放題になりますからお得感がかなりありますよね。
また、海外のスポーツが楽しめるという事もあり、好きな人は絶対に利用したいサービスだと思います。
もっともっとたくさんの動画サービスが充実してくれば、利用者側からしたらすごく嬉しいものだなと感じます。

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4月 05
「arrows Fit F-01H」は、5インチHD有機ELディスプレイを搭載し、MIL規格の14項目に対応していています。SIMカードサイズはnanoSIMで、最大128GBまでのmicroSDXCが認識可能となっています。スリムボディでありながら、防水性能はIPX5、IPX8、防塵性能はIP6Xで、さらには太陽光照射、塩水、高温などの試験もクリアしている耐久性に優れた防水スマホで、アウトドアやお風呂場など、温度差がある場所などでも大丈夫です。画面サイズが約5.0インチというと、10年前には「大画面」と呼ばれたサイズですが、最近のスマートフォンは、5.0インチを超えるディスプレイを搭載する機種が増えているので、この画面サイズは「標準的」といって差し支えないくらいでしょう。狭額縁設計を採用しているため、ディスプレイ左右のベゼルが細く、製品全体の横幅が約69mmに抑えられていることも特徴としてあげられます。実際に手にすると、一般的な5.0インチモデルよりもコンパクトに感じられます。重さは約149gなので、男性はもちろん、女性でも片手で楽に持てます。着信した電話に応対したり、メールをチェックしたりという基本操作は、片手で無理なくこなせそうです。

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3月 30
TCL Communicationが、AlcatelブランドのAndroid搭載スマートフォン3機種とWindowsのデタッチャブル式2in1 パソコン1機種を相次いで発表しましたね。『Alcatel U5』は、お手頃価格を実現したLTEスマートフォン。OSがAndroid 6.0、ディスプレイがFWVGAの5型液晶、CPUが1.1GHz×4コアのものを搭載し、アウトカメラが500万画素、インカメラが200万画素で、バッテリー容量は2050mAhとなっています。『Alcatel A3』は、指紋センサーとHDディスプレイを搭載したこれまたお手頃価格のLTEスマートフォン。OSがAndroid 6.0、CPUが1.25GHz×4コアのものを搭載し、アウトカメラがオートフォーカス対応の1300万画素、インカメラが500万画素(両面ともLEDライト付)で、バッテリー容量は2460mAhです。『Alcatel A5 LED』は、光るLEDカバーを搭載しているスマートフォン。光り方は自分なりにカスタマイズすることが可能なので、人と違うスマートフォンを持ちたい方にピッタリですね。ディスプレイがHDの5.2型IPS液晶、CPUが1.5GHz×4コアのものを搭載し、アウトカメラがオートフォーカス対応の1300万画素、インカメラが500万画素、バッテリー容量は2800mAhだそう。そろそろスマートフォンの買い替えを考えている方は、候補に入れてみてはいかがでしょうか。

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3月 06
かねてからスマホに求められていた機能にあるのが「堅牢さ」と「防水性」です。3月に発売が予定されている「rafre KYV40」は「防水」に特化したスマートフォンなのですが、その域はすでに防水というレベルを軽く突破しているようです。なんと石けんで丸洗いすることまでできてしまうのです。そこまでの機能が必要あるのかどうかはさておいて、日常的に水仕事の環境に身をおいている人や生活防水以上の機能を求めているのでしたらこれは注目の新機種と言えるのは間違いありません。京セラの新型Androidスマートフォン「rafre KYV40」は通常のスマートフォンの機能性に加えて高度な防水機能も携えているのです。そのまま水で丸洗いできるだけの能力を有し、さらにはハンドソープや泡のボディソープでもまるで問題なしという強力な防水性能を持っているのです。台所仕事やお風呂などに持ち込んでも何ら心配することなく使うことができるのが大きな特長です。また、そういう場所での作業を想定して、手袋をしたままでも画面のタッチを操作できる「グローブタッチ」も搭載しているのです。さらに耐久性のほかに、優れた防塵効果と耐衝撃性も備えています。現場や工場などで仕事をしている人でしたらホコリと水気は特に気になることと思いますので、そういうロケーションでも気にせず安心して携帯できるのはかなり嬉しいところでしょう。

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3月 01
近年、スマホで利用できる映像配信サービスが充実してきましたね。長時間、スマホで動画を見るという方も珍しくないでしょう。私の場合、視聴時間はテレビよりもスマホの方が長いです。でも容量の大きいプランでないため、Wi-Fiスポットでない場所で視聴するなどして油断して見てると通信速度の制限を受けてしまうことが多々あります。そんな中、ジュピターテレコムが提供しているMVNOサービス『J:COM MOBILE』は、映像配信サービス「J:COMオンデマンド」を通信料なしで視聴できるというニュースを耳にしました。「J:COMオンデマンド」アプリは、J:COM MOBILEのセット端末にプリインストールされており、ログインすればすぐに使用できるそう。どれだけ視聴しても通信量はカウントされず1カ月で使えるデータ容量は変わらないため、通信速度の制限を受ける心配はありません。スマホ向けのビデオオンデマンドは多数提供されていますが、カウントフリーに対応しているのはJ:COMだけ。J:COM MOBILEとJ:COM TVを契約していれば、通勤時間や旅行時など場所問わず、毎月のデータ残量を気にせずにモバイル回線で高品質な映像サービスを楽しむことができるのです。スマホで長時間動画を見るという方は、検討してみる価値がありそうですね。

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2月 22
auのおすすめスマホ「rafre KYV40」は防水機能が強化されているスマホですので洗うことができます。
水で流すのは勿論のこと、泡のハンドソープで洗うこともできますしボディソープでも洗うことができますのでお風呂に入ったときに一緒に洗ってあげられますね。
また、43度の温水防水になっていますので湯船の中でも安心して使用することができるのです。
1日の汚れを落としていつでも綺麗な状態で使用できますので気持ち良いですね。
カラーバリエーションはペールピンク、クリアホワイト、ライトブルーの3色が用意されています。
本体サイズは幅約71ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約10ミリ、重さ約158gという軽量コンパクトサイズになっています。
ディスプレイサイズは約5.0インチでバッテリー容量は3000mAhとなりますので、大画面で長時間使用して楽しむことができるでしょう。
それと、赤外線センサーを使用したジェスチャー機能が便利ですし、ブルーライトカット機能は目に優しいから良いと思います。
防水機能の他に防塵機能や耐衝撃性能も備えていますので安心です。
このようなauのおすすめスマホは20代~40代くらいのママ世代女性をメインターゲットにしていますので、それくらいの女性は試してみるのも良いでしょう。

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2月 14
防水性能には、IPという国際基準が設けられている。IPとはInternational Protectionの略で、防水や防塵を表す基準だ。IPは2桁の数字で表記され、左側の数値が防塵性能、右側の数値が防水性能の等級を示している。例えばIP58と表記される場合は、防塵性能が5等級、防水性能が8等級という意味だ。防水性能のみを表す場合は、IPX○のように左側の数字をXで伏せている。スマホの防水性能は、IPX○の形で紹介されることが多い。また防塵性能はIP○Xと表記されるが、防水性能と間違えやすいため、右と左のどちらが伏せられているか確認が必要だ。防水性能は等級によって内容が異なる。IPは等級によって、それぞれ異なる環境での防水性能を保証するもので、目安として、IPX1~4が生活防水で、IPX5以上が完全防水とされている。例えばIPX5~6はあらゆる方向から水をかけても製品に悪影響がない防水性能だ。またIPX7は一時的に水没しても製品の内部に水が浸入せず、IPX8はIPX7よりも厳しい条件で水没させても製品内部に浸水しない。そのためIPX5,IPX8のように表示されているスマホは、あらゆる方向から水がかかったり、水没したりしても故障しないことを示している。

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1月 29
指紋認証のデメリットを考えると、指が濡れているとか手袋とかで使えないことがあげられる。指が少し湿っているだけでも認証されない。トイレから出た直後とかは使えないだろう。そして、指を動かす角度がシビアとなるということもある。指紋登録する際の角度に近い角度で指をなぞらなければ認証されないのだ。慣れてきても、ちょっとした角度の問題なのか、何度も何度も指紋センサーをゴシゴシやっていることは良くあることだろう。そして、指紋が薄くなったとき。薬品を使い、指の表面がツルツルになり指紋が薄くなった感じがしたりしたとき、非常に認証されづらくなったという話もある。当たり前かもしれないが、やはり指紋が薄くなると認識されにくくなる。虹彩認証は先進的で便利ではるが、指紋認証のメリットも捨てがたい。虹彩認証と指紋認証の両方を搭載してくれればパーフェクトといえるのではないだろうか。プライバシーモードと虹彩認証と指紋認証が全部入っている端末が発売されれば喜ぶユーザーも多いだろう。結局のところ、虹彩認証も指紋認証も一長一短があるということだ。指紋認証というのはなかなか優れたシステムだ。物理的な接触が必要だという、一見デメリットになりそうな部分が、スイッチとの併用ということで大きなメリットになっている。ただ、特にアクションすることなく見つめた瞬間にロック解除される虹彩認証の気持ちよさは他には無いものだ。今後、虹彩精度がどんどん上がっていけば、より大きなメリットを感じていくことになるだろう。

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1月 21
人気を集めているウェアラブルカメラの一つに「CHINON PC-1」というカメラがあります。
このウェアラブルはボディサイズが幅約41ミリ、高さ約41ミリ、厚さ約15ミリという手のひらサイズになっていますので、目薬を持ち運ぶくらいの感覚で気軽に装着したり持ち運んだりできます。
また、スマホとワイヤレス接続することができ、リモートで起動したり撮影中の動画をリアルタイムで見ることができます。
ですので、思い通りに扱えて素敵な動画を撮影することができるでしょう。
さらにスマホにすぐ保存しておくことができるから大事な動画を消すこともないでしょう。
撮影可能時間はフルHD録画でも約60分も可能ですので十分すぎると思います。
それに、8MPの高解像静止画も撮影することができますし、高速連写撮影も可能ですので高性能カメラと言えるでしょう。
BluetoothやWiFi接続も可能ですので便利ですし、MicroSDカードやSDHCカードを使用することもできますので、長時間録画した動画を大切に保存しておくことができますね。
付属品にはクリップホルダーや三脚座ホルダーがありますので様々なものに取り付けて撮影を楽しむことができるでしょう。
このようなウェアラブルカメラを使用して色々な場所で動画や写真を撮ってみてはいかがでしょうか。

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