東芝、新・FlashAir「SD-UWAシリーズ(W-04)」–Eyefi連動機能を搭載
東芝は、無線LAN通信機能を搭載したSDメモリカード「FlashAir」の新商品として、「SD-UWAシリーズ(W-04)」を6月17日に発売しました。同シリーズは、メモリカードとしての基本性能および、無線通信性能を大幅に向上したもので、新たに64Gバイトの大容量モデルをラインアップとして追加しました。市場想定価格(税込)は、16Gバイトが5400円、32Gバイトが6800円、64Gバイトが1万800円です。また、UHS-Iインターフェースに対応し、4K動画撮影も可能なUHSスピードクラス3、SDスピードクラス10を実現していて、最大読み出し速度90Mバイト/秒、最大書き込み速度70Mバイト/秒と高速なデータ転送を可能としています。無線通信性能についても、現行の「SD-WEシリーズ(W-03)」の約2.9倍の転送速度を実現し、FlashAirは、無線LAN通信機能を搭載したSDメモリカードで、デジタルカメラで撮影した写真やカードに保存された画像データを、その場でスマートフォン・タブレットやPCと共有できるのが特徴です。今回発売するSD-UWAシリーズ(W-04)では、「Eyefi連動機能」に対応したことで、これまでデジタルカメラの自動電源停止機能によってデータ転送が中断されていた現象が防げるようになっています。
普及が遅れるマイナンバーカード。「マイナポータル」利用にハードルあり
マイナンバーカードの普及率は今年3月現在で全国民の8.4%(約1070万枚)にとどまっています。また「マイナポータル」も当初は今年1月スタートの見込みだったのですが、今秋に延期されました。「マイナポータル」では、行政手続きをオンラインでできるのが特徴ですが、いくつかハードルがあります。まず利用にはICカードリーダーが必要なことです。パソコンに接続するICカードリーダーを自分で購入しなければならず、接続や設定も必要です。パソコンに不慣れな人には難しいでしょう。スマートフォンでの利用もできるのですが、対応するスマホは今のところ限られているのです。「NFC」と呼ばれる電子チップ搭載が必要で、現時点の対応機種はシャープ「AQUOS」の5機種、富士通「arrows」の3機種だけです。利用者の多いiPhoneでの対応はまだ先で、来年4月以降になる見込みです。これらの問題は総務省でも認識していて、パソコン向け専用アプリやAndroidスマホ向けアプリの提供などの改善策を発表しています。そのうちの一つに、さまざまなサイトからマイナポータルに接続し、利用できるようにする「API連携」があります。今回のLINE提携もこれにあたるのです。普及はまだまだですが、「子育てワンストップサービス」で、保育園の利用や児童手当のオンライン申請などが実現すれば便利になりそうです。2018年度以降には、ネットバンキング認証や、イベント会場でのチケット代わりに使うことも検討されています(マイナンバーを使うのではなく、カードの公的認証サービスを利用するもの)。
スマホの比較をしていると気になる
スマホを比較してみると今は格安スマホが人気になっていますよね。
家庭に今では何台も持つような所だってあります。
そういった場合やっぱり格安スマホがあることで助かるような所もあったりします。
そんな格安スマホなのですが意外な所でも人気があるようですよ。
それは、年収が高い方の方が格安スマホを使用するという意外な所がありました。
なんと年収が高いほど格安スマホを使っているという事に驚いてしまいました。
やっぱり格安スマホは、できるだけスマホ代金を節約したいという感じがあるのですごくびっくりの結果でしたね。
お金があるからと言って普通のスマホを使用する訳でもないんですね。
年収があったとしても、少しでも安くスマホが使用できるように格安スマホを利用するんだなと感じました。
なんと調査結果では1001万円以上の方が格安スマホを利用している方が30パーセントほどもいたようですよ。
今の格安スマホも良くなってきているため、あまりスマホ自体よく使用をするなんて方でない限りは格安スマホなんかで十分みたいですね。
通話をよくするなんて方は普通のスマホの方を選ぶ傾向があるようです。
これから格安スマホはどんどん人気が出てきそうです。
ドコモ、960fpsのスローモーション撮影に対応したAndroidスマホ「Xperia XZ Premium/XZs」
株式会社NTTドコモは、2017年夏の新製品ラインナップとして、ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ Premium」、「Xperia XZs」の2製品を、それぞれ6月中旬、5月26日より発売しました。ともに2月に開催のMWC 2017にて発表されたスマートフォン(名前や見た目よりも“中身”こそが本当にプレミアムなXperia XZ Premium)。 「Motion Eye」カメラを搭載するのが特徴で、メモリ積層型イメージセンサーにより、960fpsの高速撮影を実現。シャッターを切ったタイミングよりも巻き戻って写真を記録する「先読み撮影」や、画像読み出しの高速化によって動く被写体でも歪まずに撮影が可能となったのです。センサーサイズは1/2.3型で、ピクセルサイズを大きく取り、暗所でもより明るくクリアな撮影ができるということです。通信面では、256QAMの変調多値化、キャリアアグリゲーションによる高速化と、4×4 MIMOの伝送モード効率化により、国内最速となる下り最大788Mbpsでの通信に対応します。Xperia XZ Premiumは、Snapdragon 835搭載の5.5型スマートフォン。世界初の4K HDR対応スマートフォンで、明暗を緻密に表現し、よりリアルな映像を再現するとしています。Xperia XZsは本体色としてBlack、Warm Silver、Ice Blue、Citrusの全4色を用意。本体と同色のケースも用意されています。
HTC、握って世界を切り開く新スマホ「HTC U11」を発表
HTCは、台湾の同社本社において発表会を開催し、Androidスマートフォンの最新モデル防水対応の「HTC U11」を発表しました。HTCが今回こだわったのは、「握る」(Squeeze)という操作です。握手をする、何かを握るといった、人間にとって自然な操作方法により、ハードウェアキーがほとんど無いスマートフォンでも、画面を見ずにさまざまな機能を起動して利用できるようにすることを目指したものです。端末側面に搭載された感圧センサーにより、端末を握るという操作を通じてカメラを起動・撮影したり、「OK Google」と言わずに音声アシスタント機能を呼び出したりできるのです。短く握る・長く握るのそれぞれにユーザーが任意の機能やアプリを割り当てることも可能です。同様のグリップセンサーとしては、シャープが「グリップマジック」という名称で静電センサーを側面に搭載し、端末を持つだけで画面を点灯するという機能を実現していたのですが、HTC U11ではそれを一歩進めた格好となります。シャープのグリップマジックは端末の側面に触れることで反応しましたが、HTC U11の場合は感圧センサーということで、しっかり力を入れて握ることで反応します。センサーの感度は任意に調整可能で、グローブを着けていても使用できるのです。ディスプレイは約5.5インチ、1440×2560ピクセルのSuperLCD5を装備。ディスプレイの下にはホームボタンを兼ねた指紋認証センサーが搭載されています。IP67の防水対応で、大きさは約76×154×8.3(最厚部9.5)mm、重さは約170g。バッテリー容量は3000mAh。充電端子はUSB Type-Cで、Quick Charge 3.0に対応します。
そんなこと、考えてもみなかった・・
スマホのゲームが台頭している現在。家庭用ゲーム機の存在は次第に薄れていると思っていたのですが、コアなファンっているものですね。
ネットニュースに載っていたのですが、ファミコンのスーパーマリオブラザーズの面白い?攻略法??があったんです。それは、「敵を一体も倒さず、コインを含めアイテムも一切取らずにクリアするスーパープレイ」。この動画が公開されているそうです。これ、先に進めるんですかね^^動画まで公開されているので、クリアできているんでしょうね。。でも難しいだろうな~。コインもアイテムも受け取ることなく先に進むなんて、考えてもみないですよね。
私もちょっとだけやったことのあるゲームですが、クリアできるのなんてほんの最初の方だけ。あとは放置していましたね^^
公開されている動画では、一般の人が考えないような裏技を駆使しながら力技も含め、ちょっと強引ながらもコインは取らずにクリアしていっているそうです。ただ、一度だけでクリアとはいかず、失敗しながら先に進んでいる模様です。
「センサー」に対するユーザーの認識
「リスク認識の誤り」は、ユーザーの私たちにも当てはまるでしょう。ほとんどのユーザーは、スマートフォンに限らず、自分の利用しているデバイスにどのようなセンサーが搭載されているのかを熟知していないのです。また、それらのセンサーが取得しているデータが漏れたとき、どのようなリスクが発生するのかを想像していないということです。今後、これらのセキュリティが強化されることを願う間、私たちも「自分が利用しているデバイス(スマートフォンなど)に搭載されているセンサーを知る」「そのセンサーがどんな情報を漏らす可能性があるのか想像する」「利用しないセンサーは、可能ならばストップさせる」「不要なセンサーが搭載されたデバイスは購入しない」などの対策について考えるべきかもしれません。ある研究チームの論文には、次のような文章が記されています。「今日では、パーソナライズされたデバイス(たとえば携帯電話やタブレット、腕時計、フィトネストラッカー、その他のウェアラブルデバイスなど)から、テレビや車、キッチン、家、道路、駐車場、スマートシティ等にいたるまで、ありとあらゆる場所にモバイルセンサーが存在している。(中略)これらのセンサーは、エンドユーザーの実生活の環境と互いに影響しあうべく、より多くの機能を提供しつづけている。異なる複数のアプリケーション(たとえばフィットネス、ゲーム、そして認証などのセキュリティのアプリケーションに至るまで)で、それらのセンサーが利用されることにより、ユーザーはより豊かで、より自分用にカスタマイズされたアプリの恩恵を受けている。しかし一方で『センサーの数の増加』は、新たなセキュリティやプライバシーのリスクをエンドユーザーにもたらしており、またセンサーを管理する仕事をより複雑にしている」ということです。
最新スマートフォンの「VAIO Phone A」の特徴とは?
スマートフォンを持っている人は多くいますが、そうした人はいつか買い替える時がくると思います。
買い替える時に最新スマートフォンにする人もいますが、どのような最新スマートフォンに買い替えれば良いのか悩んでしまう人もいるでしょう。
そんな人に参考にしてもらいたいのが「VAIO Phone A」という最新スマートフォンです。
この最新スマートフォンは充実したハイスペックを達成していますので長く快適に使用できるスマートフォンです。
また、多数の品質実験で厳しい基準をクリアしていますので長く安心して使用できると思います。
そして、この最新スマートフォンの最も特徴的と言えることが高剛性ボディです。
ボディはアルミニウムと強化ガラスで包まれているため、見た目の美しさは勿論のこと、優れた堅牢性も可能にしています。
さらに、強靭なボディはアルミニウム削り出しで製造されていますし、仕上げにはブラスト加工が施されています。
だから、見た目だけではなく、触り心地もすごく良いスマートフォンです。
このような最新スマートフォンは、どなたでも快適に長く使い続けられるスマートフォンですので、買い替えようとしている人におすすめできるスマートフォンと言えます。
スマホのバッテリー「Reacher」はコンパクトでウサギ型
女性が可愛いと思うスマホの電池ーがあります。
それは「Reacher」のウサギ型バッテリーです。
このスマホのバッテリーは大きさが幅約63ミリ、高さ約90ミリ、厚さ約30ミリというコンパクトサイズになっていますので、バッグやカバンなどに入れても気にならないから女性でも気軽に持ち歩くことができますね。
また、バッテリー容量が5,200mAhもありますので、スマホを約2回もフル充電することができます。
それに、本体にはバッテリー残量が確認できる4段階のLED表示インジゲーターが付いていますので、一目で確認できるから充電し忘れることはないと思います。
過放電や過充電、高温などを防ぐ多重保護システムを搭載していますので、いつでもどこでも安心して使用することができるでしょう。
最大の魅力と言えるのがデザインと言えるでしょう。
可愛いウサギ型に加え、キャンディカラーになっていますので、他の人と被ることがありませんし周りにいる人を癒すこともできますね。
さらに、光沢感や耐久性に優れていますし、仕上がり具合がすごく綺麗なので持っているだけでも気分が良くなります。
このようなスマホのバッテリーは女性への誕生日プレゼントなどの贈り物にすごく良いと思います。
スマホのおすすめ会社は?
スマホもおすすめの会社がたくさんありますよね。
前は大手の3社という所があったのですが、今では格安スマホ会社だって登場していきています。
そんなスマホ会社で人気になっているのが「Y!mobile」ですね。
「Y!mobile」は今となってはすごく人気のスマホの会社になりました。
「Y!mobile」はソフトバンクが出したものとしても有名ですよね。
そんな名前がある事で安心感を持って格安スマホを利用することができるようになります。
「Y!mobile」の良い点では多くのこんな声があるようですよ。
それは無料通話の点です。
今は無料通話が付いているのが普通なのですが「Y!mobile」では10分の無料通話が付いているのです。
これはスマホプランに付いているものなので安心できます。
格安スマホにも関わらず無料通話まで付いていて安くスマホを使用できるのはとっても嬉しいものですね。
これだと格安スマホに変えてみようという方も増えても仕方がないのかなと思います。
通話も最近ではラインなどがあるので使わない方もありますが、やっぱり友達以外に使用する場合電話になると思います。
そんな時にしっかりと活用ができそうですね。

